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商業・まちづくり

大御所四百年 家康公に学ぶ/黒澤 脩

 

静岡商工会議所は、

徳川家康公が大御所として駿府城に入場された1607年から

400年となる2007年に開催された「大御所四百年祭」あわせて、

静岡商工会議所報2007年4月号~2008年3月号に、

徳川家康公の駿府大御所時代の知られざるエピソードを紹介する記事を

黒澤脩氏に執筆いただきました。

 「家康公四百年祭」の開催にあたり、

 の記事のータ(PDF)を掲載します。

 

  

 1 駿府で家康公は、「小判」と「銀貨」を造っていたんだって!(2007年4月号)

 

 2 駿府の人が、江戸の各地に町を造ったんだって!(2007年5月号)

 

 3 清水区の岡町に大御所家康公の御殿があったんだって!(2007年6月号)

 

 4 清水の三保に家康公が好物とした当時の茄子が今でも在るんだって!(2007年7月号)

 

 5 清水港に大御所家康公の海軍が在ったんだって!(2007年8月号)

 

 6 臨済寺で家康さんが勉強したことが、後の東京大学にも繫がるんだって!(2007年9月号)

 

 7 駿府城の中や外にも、多くのキリシタン信者がいたんだって!①(2007年10月号)

 

 8 駿府城の中や外にも、多くのキリシタン信者がいたんだって!②(2007年11月号)

 

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